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作り方はいたってカンタン。
 1リットルの水に対して砂糖小さじ4杯、塩小さじ半分の割合で混ぜるだけだ。お好みでレモン汁をいれると、味がサッパリするがなくて もいい。
 これだけで、水分の吸収力がスポーツドリンクの10倍、水の25倍になる。
 きっと1リットル10円以下だろう。もっと安いかもしれない。
 「水筒男子」にぜひともおすすめです。

 私はこの方法を、インフルエンザでピーピーになってしまった時に、お医者さんから教えてもらった。

 命の水は、下痢、嘔吐、発熱等による脱水症状などに用いられ、二日酔いにもすこぶるいい。医療設備の十分でなく点滴治療のできないところ では、WHOやユニセルがこの「命の水」を配布したりもしている。

 ただし、私の経験上、一度の大量を飲むのとやはりお腹がガバガバになるし、お腹を冷やしてしまうこともある。少量を何度かにわけて飲むよ うにして、会社に電子レンジがあるひとは、少し温めてから飲めば、さらに理想的。

 梅干を潰して入れればクエン酸もとれ、焼酎の梅割りみたいに味になり、さらにマルです。

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(via Beelog)

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305 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/22(月) 22:12:59.42 ID:MHH8BGiQ0
何としても二階に上がりたい、どうしても二階に上がろう。
この熱意がハシゴを思いつかせ、階段を作りあげる。
上がっても上がらなくてもと考えている人の頭からは、ハシゴは生まれない。

松下幸之助

子供の頃は30歳といえばかなり「大人」だと思っていたが、なってみるとまったくそんなことはなくて。おこづかいを貯めてシャーペンを買って、ラクガキをしてよろこんでいたあの頃から結局は何も変わっていない。未来はどこまで行っても今の自分と地続きなんだな、ということをしみじみと感じる。

あまりにも変わらなくてがっかりすることもあるけど、それでもほんの少し成長したかなと思うこともある。
・相変わらず人見知りだけど、少しだけ積極的になった
・未だにコンプレックスのかたまりだけど、だからこそ努力をすることと人に頼ることを学んだ
・自分の弱さがつくづくイヤになることも多かったが、そのぶん人に優しくなった気がする

うすい紙を一枚ずつ重ねるようにこんな「少しだけ」を積み重ねてきたところに「今」がある。期待するような「劇的な変化」なんてモノはどこにもなくて、でも一枚一枚は大した厚みじゃなくても気がつけばこんな高さまできたというか。その間がひとつでも抜けていたら、今いる場所に、今のような自分ではいなかっただろうなんて思うと不思議な感じもする。

天才の秘密は子供の時の精神を大人になっても持ち続けられるということだ。つまり、それは自分の情熱を失わないということである。
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2010-05-06 (via gkojay) (via usaginobike) (via tk78) (via ukar) (via motomocomo)
【よくわかる鎌倉仏教】
「座って色々考えようぜ」→臨済宗
「なんかもう座るだけで良くね?」→曹洞宗
「題目を唱えとけば救われるんじゃね?」→日蓮宗
「念仏を唱えとけば救われるんじゃね?」→浄土宗
「俺らもう救われてるんじゃね?」→浄土真宗
「それより僕と踊りませんか」→時宗
優しい人は損をする けれど、それを損と思わないから優しいんだ